いまさら感のあるウォーキングデッド


2010年から放送されているアメリカ合衆国のテレビドラマを今さら、こんな時期だからこそ見てみた。
プリズンブレイクに次いで、ドはまり。ただこんな時期だからこそ、お金をかけるのは嫌なので、30日間無料の動画配信サイトを選び、一日12時間ひたすら見ていた9月。
何が面白かったのかというと、
長すぎてブログでは書き表せない。とりあえず、タイトルは↓こんな感じです。


【シーズン1】

病院のベッドで昏睡から目覚めると世界は廃墟と化していた!


【シーズン2】

敵はウォーカーだけではない…表面化していく人間同士の確執


【シーズン3】

生存者たちを待ち受ける、かつてない戦い


【シーズン4】

共存への原点回帰、そして新たな激闘


【シーズン5】

尽きない争い、本当に怖いのは人間…


【シーズン6】

“安全居住区域”アレクサンドリアは安住の地となるか…


【シーズン7】

最強の独裁者ニーガンの支配に対抗できるのか


【シーズン8】

宿敵ニーガン率いる“救世主”との全面対決!


【シーズン9】

新たな仲間、新たな敵、新たな幕開け


【シーズン10】

“囁く者”との最終決戦!


ゾンビとの戦いだけじゃない。秩序を失った人間との戦い。

とりあえず、ウォーキングデッドを見て思った事は、
「コロナウィルスが蔓延している時期は出歩くと危険がいっぱい」ということ。


いよいよ最終シーズンはディズニープラスで10月27日(水)より日本最速独占配信決定!2022年にかけて放送予定で、その後「ウォーキング・デッド」の中でも人気度の高いダリルとキャロルのスピンオフも製作されることが発表されています。